試してみたくて迷っているもの

最近白髪が目立つようになってきました。ボタニカルエアカラーフォーム

以前はこめかみのあたりに時々現れる程度だったのが、全体的に目につくようになりました。

白髪はなぜかツンツンと立ち上がったりしているものあったりしてまるで「上手にできなかった塗り絵」のように見えます。

美容師さんにも「本当に黒いですね」と言われるくらい真っ黒の髪の色が自慢だったのにそういうこともできなくなってきたな、と思ってちょっと落ち込んでいます。

白髪染めのお世話にならないといけないなと考えてはいるのですが、どうせなら自然派でいこう、とヘナが原料の白髪染めを使うことを検討しているのです。

ヘナは化学薬品を含まないので身体に負担がかからない、トリートメント効果もあるので髪にも頭皮にもいい、などいろいろ素敵な話を聞いて試してみたくなりました。

ただ、「染まりにくい」「色落ちしやすい」「思ったような色に染まらない」とマイナスの評価も聞くので迷っています。

身近に実際に使っている人がいなくてネットの口コミを頼るしかないせいかまだ決断するところまできていません。

しかも同じような効果のヘアカラートリートメントも良さそうなものがたくさんありますから、「わざわざよく知らない物を使わなくてもな」という気もするのです。

いずれにしても「地肌と髪に負担にならない」「トリートメント効果もある」はどちらも魅力的なのでもう少し調べてみて決定したいと思っています。

白髪の多さと、髪の多さ

私は昔から髪の毛がとても多くて雨が降れば広がりパサつき、毎回髪の毛が抜けるのでそれを拾う毎日です。毎日髪の毛が抜けても全く毛量も減らず年をとり、出産しても変わりません。最近は縮毛矯正もお金と時間しかかからないので、自分でどうしてら良いかを工夫して、広がらない為にとにかくトリートメントで肌と同じ保湿を心がけています。

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そして、少し高値の保湿の効果があるシャンプー、リンスを思いきって使うようにしました。そのおかげで、だいぶ広がりも抑えられ、落ちつくようになり良かったなと思います。また、うちの家系とは思いますが、20代からちょこちょこと白髪が生えていました。

そして、出産を一人したらとても増え、更に次の出産をしたら2倍の白髪になり自分の頭をみるとぞっとするのと、悲しくなります。今は一月に一回はしないと鏡を見たらおばぁちゃんがいると思う仕上がりの頭になってしまっています。

最初は安くて早い白髪の美容室に行っていましたが、行くのも頻繁だしお金もかかってきているので、自分のうちで旦那さんに染めてもらうようになりました。旦那さんも最初は染め残しがありましたが、毎月のことなので慣れてきてキレイな仕上がりになるようになり、とても満足しています。

私の白髪

子どもの頃から『我が家は白髪家系』と家族に言われてきた。父親は20代の頃から真っ白だったらしい。そのため、大人になることが少し憂鬱だった。白髪がちらほら気になりだしたのは、20代後半。カラー染めは今まで何度かしてきて、白髪染めも検討し始めた頃、美容師だった姉に『傷むから染めない方がいい。』と言われ、そのまま放置した。確かに、染めている人を見ると、染めたてはきれいだが、しばらくすると、色落ちし赤っぽくなり、髪質が悪くなるなと思ってみていた。

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 時々あまりに気になると抜いていたが、鏡を見ながら抜くのは非常に難しく、黒い毛を抜いてしまうこともあり、苛々が募る。(まあ、抜くのはよくないと散々聞いているが。)

 30代後半あたりから、やっぱり身だしなみはキレイでいたい、若々しくいたいとおもい、白髪染めを始めた。母や姉の白髪が気になり、老けて見えた。自分も他人からしたら、そうみられていると思うようになったのだ。

 はじめ、白髪染めのリンスを使ったが効果は感じられなかった。次に自宅でドラックストアなどどこでも売っているような白髪染めを使ったが、服が汚れたり、白い洗面台が汚れ、いまだに落ちないので、美容室で行うようになった。美容室は何でもやってくれるので、しばらくは続けた。今まで黒色の白髪染めだったが、少し色を入れたくなり赤っぽいのにしたのだが、値段が上がった。また、時間が長く、肩が凝り、美容室から帰る時には疲れてしまい、少し美容室は休もうと思った。そして今は再び、自宅で伸びた部分だけ染めることにした。大体1か月くらいすると、白髪が気になり出すので、染めている。

 白髪染めをするようになってから、髪の毛のうねりが気になりだした。ツヤもなくなっているような気がしている。

 時々、40代の私より年上の女性で『染めていない』と言う人がいるが、羨ましいと思うと同時に本当なのだろうかと疑ってしまう。

妊娠出産がきっかけで抜け毛と乾燥が酷くなった悩み

30代後半で出産し、数年経ってから前髪と頭頂の部分が薄くなっているのに気がつきました。
さかのぼって思い浮かべてみると、妊娠中は仕事もしていなかったので、時間に余裕があったせいか白髪が気になり、毛抜きで抜いてしまう癖がついていました。

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その時は白髪はさほど多くなく置いておいても気にしなくてもいい量なのに、鏡を見ているとついつい白髪を見てしまってとことん抜いている私がそこにいました。
私なりの薄毛の始まりはこれからかなぁ?と思いますが、その後出産をしてから年々抜け毛が気になり、ブラッシングをすると、ブラシについてる髪の毛が毛束のようにビッシリついていました。

40代後半から髪の毛のセット時に床には抜け毛がたくさん落ちていたりと、美容室で相談すると、1日に100本は抜けているから気にしなくていいと言われていたので、その頃は気にしないようにしていましたが、50代前半になり髪の量が若い頃から比べると4分の1ほどになってしまって驚き、ツインテールにすると毛束の量の少なさにちょっと不安になったりしていました。

10代20代の頃は、髪の量が多く結びにくさを感じ、髪の量の少ない人が羨ましく思った時もあり、抜け毛が気になってから、美容室で薦められるシャンプー・トリートメントを使っていましたが、乾燥がちな私の髪は一時的にしっとりとしますが、そのシャンプーに慣れてくると、さほど効果がなく、その頃から白髪染めも始めていたので、毎月の美容院代が高くつき5年くらいで市販のシャンプーに変えましたが、良いシャンプーを使っていた頃も抜け毛は変わりませんでした。

年齢と白髪染めのダブルパンチをくらっているような感覚で、50代になってからの薄毛はこのままいくとハゲてしまうのではと心配な気持ちでいましたが、今はシャンプーの前にブラッシングをして、お湯で頭皮をよく温め、下からマッサージをするように洗っていましたら、髪に艶があり、乾燥も減り、元気な髪へと変わってきているように実感しています。
少しでも抜け毛が減るように日々気をつけてシャンプーをしていたら、以前指で髪をとくと束のように絡まっていた抜け毛も1~2本になり、少し喜んでいます。
洗い方って大切なんだなぁ。
どうか頭のてっぺんがハゲないようにと心で祈りながら髪を洗っています(笑)

白髪と薄くなっていく髪

30を超えてから早3年。たったの3年間で白髪の量が隠しきれないぐらい多くなり月に2回は白髪染めに美容院へ行かなくてはいけなくなりました。耳上の両側が特に多く本当に鏡を見たくないくらい多く出費も増えるしで本当にいい事がありません。しかも親が髪の毛薄い体質なのでそこも私は遺伝を継いでしまい髪の毛が薄く白髪が多い女性となってしまいました。

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髪の毛の薄さからすると白髪染めも髪の毛にダメージを与えてしまうからなるべく染める事もしたくないのが本音ですが、1ヶ月放っておくと外で出れない程悲惨な姿になってしまう為、仕方なくいってますが髪の毛については悩みが絶えません。

髪の毛に栄養を与える美容液など通販で購入したりもしていますがどれも、結果が出ず変わらないからもう疲れてきてしまって33歳なのに「女性」を捨てようかと思ってます。もう子供もいるし女としてじゃなく親として生きていこうと思ってます。

いっその事、坊主にしちゃおうかなと何度も何度も思った事もありますがさすがにそこまでの度胸は無く髪の毛がきれいな人がただただ羨ましい限りです。

だからこんな私から生まれてしまった息子もやっぱり薄毛だったり白髪で悩んでしまうのかなと心配になります。男の子だからまだ女よりは悩みも軽いかもだけど、なんで髪の毛って必要なんでしょうね?

白髪になるくらいなら髪の毛なんかもう生えてこなきゃいいのに。と悲観な考え方になってしまう33歳でした。

ブラック企業に勤めていたら、髪色がホワイトに。

深夜残業は当たり前、朝まで仕事して朝から仕事が再開することも珍しくなかったブラック企業に長年勤めていたためか、まだ30代にも関わらず、髪の毛が白髪ばかりに。

顔も老け顔で20代の時も年齢を間違えられることは多かったのですが、それでも実年齢より10歳ぐらい老けて見られる感じでした。

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しかし、当時は50代と言われることもザラ。あるとき、若い女子社員に「えっ?60近いんじゃなかったんですか?」と真面目に返されてしまいました。これはさすがにショックで、一念発起して白髪染めを使ってみました。しかし、仕事が忙しいので定期的に白髪染めをしている暇もなく、髪色はすぐに元どおりの真っ白け。それでも、時間があるときはたまに白髪染めをするんですが、同僚からは「オセロが裏返った」とからかわれる始末。

得意先からは「急に真っ黒になると誰かわかんなくなりますね。白いまんまでいいんじゃないですか?」と言われたりして、もういいかな?と諦めモードになったり。白髪化が止まらず自分で鏡を見てもたまにおじいちゃんに見えることがありました。若々しい黒髪に戻したいと悩んでいました。

今は、ブラック企業を無事卒業して、髪の色も当時よりは黒が目立つようになってきました。メンタルがダメージを受けると本当に髪の色にも影響があるんだなあと実感したものです。これらの経験を通して、一つ言えることは、「10年もかからず髪の色が真っ白になるようなブラック企業は早々に卒業すべき」ということですね。

グレーヘアにはまだ早い

髪の毛が太く、毛量が多く、癖が強い! 小さい頃は、ツヤツヤの黒髪ストレートが、自慢でした。いつのころからか癖が出始め、20代は縮毛矯正をかけていました。そして、おしゃれとしてメッシュでカラーをすることを楽しんでいました。艶黒美人

そのカラーが30代半ばころから、白髪染めというものに変わりました。それでも、美容室の予約をするときは、決まって「カラーの予約をお願いします。」と、言ったものです。そう、白髪染めをしているということを受け入れがたかったのです。

そんなヘアカラーという名の白髪染めをする頻度もだんだん多くなり、アラフィフとなった今は、1カ月に1回のペースで白髪染めをしています。これがなければ、一気に老けっ気たっぷり。髪の毛の色ってすごく印象を左右するのですね。「グレーヘアが素敵!」と話題になったりもしましたが、やはり勇気がいります。

そして、ちょっと気を抜くと初老の印象が強くアピールされてしまうのです。やっぱり、鏡の前に立った時、白髪のない自分が映し出されたほうが嬉しい。友人と会った時、会食の時、人の目線が髪の毛に行くたびに、がっかりしたくない。そう、私はまだまだ、白髪染めにはお世話になります。